
用途:広告・宣伝用
導入先:「生茶パンダ先生!スペシャルサイト」WEBコンテンツ、携帯電話コンテンツ
期間:2009年3月~2009年8月
KB形式: シナリオ形式
目的:プロモーション
内容:
生茶のプロモーションキャンペーンページである「生茶パンダ先生!スペシャルサイト」にて、生茶のキャラクターである生茶パンダと会話ができます。携帯電話コンテンツにおいても採用。PCサイトではパンダ先生の回答全てに音声・アクション、モバイルサイトでは全てにアクションがついており、エンタテイメント性の高いコンテンツとなりました。


